一人暮らしの終活とは?孤独死の対策や一人だからこそやるべき終活ポイントを紹介

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一人暮らしの終活とは、お一人でも安心して最期を迎えられるように準備をすることでもあります。

最近では、「おひとりさま」という言葉が使われることも多くなっていますし、ご高齢者の一人暮らしも増えてきました。

さまざまな事情で一人暮らしをされている方が多くいますが

「一人暮らしの場合はどのように終活を進めていけばいいのか?」

「一人暮らしだからこそやっておくべきことはあるのか?」

などいろいろな疑問点が出てくると思います。

この記事ではそのような疑問にお答えできるように、あらゆる角度から一人暮らしの終活について紹介したいと思います。

▼この記事を読んで理解できること
・一人暮らしの終活でやること
・覚えておいて損はない生前契約のこと
・孤独死しないための対策など

主に上記3点のことを紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

一人暮らしの終活とは?

一人暮らしの終活とは、言葉の通り「一人暮らしをしている方が行う終活」を指します。

ひと言で一人暮らし(独居)といっても色々な方がいると思います。

・独身で両親はご健在の方
・独身で身寄りがない方
・離婚し一人暮らししているが、子供はいるという方
・結婚しているが、パートナーに先立たれ、子供は独立している方

環境によっては終活の内容が多少異なる点もありますが、基本的にみなさんやることは同じです。

では、実際にどのようなことをしていけばいいのか?
まずはこの点について紹介していきます。

 

一人暮らしの終活でやるべきことは?

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一人暮らしの終活を始めるために、やるべきことをまずはチェックしていきましょう。

終活には、次のようなものがあります。

・生前整理(遺品整理)
・SNSやインターネットサービスの整理
・エンディングノートの作成

・お金(財産)に関すること
・お墓に関すること
・葬儀関係に関すること

・遺産相続と遺言に関すること

それぞれ項目ごとにどのようなことをするのか、この点について確認していきましょう。

 

生前整理(遺品整理)

生前整理とは、簡単にまとめると自分が元気なうちに行う身辺整理のことです。
終末期は突然やってくるかもしれないですし、事故や病気で身辺整理が難しくなってしまうかもしれません。
ですので元気なうちに少しずつでも身の回りを整理していきましょう。

普段はあまり気にならないかもしれませんが、身の回りには意外と不要な物、使っていない物が数多く存在しています。
通常のゴミに出せるものはゴミに出したり、まだ使えそうなものはリサイクルや知人に譲り渡すこともできます。
書籍なら「ネットオフの宅配買取サービス」などありますし、スマホアプリの「メルカリ」など利用すれば、何でも売ることができます。

また、生命保険の書類や家が賃貸なら賃貸契約書などもありますね。
そういったものをひとまとめにしておくのも生前整理の1つです。

生前整理についてよく勘違いされる方もいますが、生前整理は身の回りのものを捨てるのではなく、あくまでも整理することです。
生前整理中に捨てるかどうか悩んでしまう、こんなことにならないようにこの点は覚えておきましょう。

ご自身だけでは整理が難しい場合は、家事代行サービスを利用するのも1つの手段でしょう。
大手だと、イオングループの「家事の宅配(カジタク)」という家事代行サービスがあります。
「片付け名人プラン(プロの整理収納サービス)」を利用した場合、状況により異なりますが4時間で19,800円となっております。
おひとりで片付けるのは難しい方は、こういった代行サービスを活用されてみてはいかがでしょうか。

生前整理については、下記記事でをご覧ください。
生前整理業者の選び方やポイントなども紹介しています。

 

SNSやインターネットサービスの整理

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生前整理をするときに、SNSやインターネットサービスの整理も行いましょう。

ちなみに、SNSやインターネットサービス、スマホやパソコンなどの電子機器に関する終活を『デジタル終活』ともいいます。

SNSアカウントやインターネットサービスは、第三者に乗っ取られてしまうリスクもあります。
SNSアカウントを悪用されるとあなたの名誉に傷つく可能性もありますし、インターネットサービスは不正利用される可能性があります。
ですので利用していないサービスは事前に退会・解約手続きなどしておくといいでしょう。
残しておく場合は、エンディングノートにサービス名やログイン情報を記入し、亡くなったあとで削除してもらえるように対応しておくようにしましょう。

また、デジタル終活には、ネット銀行やネット証券の整理なども含まれています。
これらの情報(サービス名やログインID、パスワードなど)もエンディングノートに記入しておくようにしましょう。

あとは他人に見られたくないデータを保管している方は、あらかじめ削除するなどの対策を忘れないようにしましょう。

デジタル終活については、詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。
各項目ごとにデジタル終活した方がいい理由や残しておいた方がいいものを紹介しています。

 

エンディングノートの作成

エンディングノートとは、自身の終末期に備えて作成するノートのことです。
あなたの死後、遺品など身の回りを整理する方が困らないように、葬儀など自分自身の希望を叶えるために作成します。
ルールや書き方に決まった形式はありません。

よく書かれる例として、次のようなものがあります。

・自分の情報(本籍や勤務先、マイナンバー等)
・預貯金や株式などの財産について
・希望の葬儀方法
・生前契約しているもの
・生命保険に関すること
・スマホなどのデジタルデータについて
・ペットを飼っているのならペットのこと
・葬儀に出席してほしい友人の連絡先
・家族やお世話になった人へのメッセージ

人によっては、他にも沢山書きたいことがあるかもしれません。
じっくり考えてエンディングノートを作成してください。

エンディングノートの種類や自身で作成する場合の書き方など知りたい方は、下記記事をご覧ください。
エンディングノートについて詳しく紹介しています。

 

お金(財産)に関すること

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終活をする上で、自身のお金について考えることも大切です。

・老後資金
・終活にかかる費用
・亡くなったあとの遺産相続

お金とひと言で紹介しても、色々な点で考える必要があります。
その為には、まず自分自身で正確な資産(財産)を把握するようにしましょう。

預貯金や有価証券、不動産をお持ちの場合はそれらの価値を把握する必要もあります。
不動産の価値は年々変化するものですので、以前とは異なる資産価値になっているかもしれません。
正確な資産を把握する為に専門家へ依頼するのもいいでしょう。

おおよその資産を把握することができたら、老後資金や終活にかかる費用について考えていきましょう。

 

お墓に関すること

亡くなったあとの「お墓に関すること」も考えておくようにしましょう。

ひと言で「お墓」といっても選択肢はいろいろとあります。
先祖代々続くお墓に入る人もいれば、ご自分で購入し新しいお墓に入ることもできます。
身寄りがない場合やお墓を管理してくれる人がいない場合は、永代供養墓を利用するのもいいでしょう。

永代供養墓(えいたいくようぼ)とは、寺院や霊園が親族に代わって供養や管理をしてくれる埋葬方法です。
寺院や霊園が代わりに管理等をしてくれるので、無縁仏・無縁墓(お墓の管理者がいなくなること)になる心配もなくなります。

また、最近は「自然葬」や「墓友」と呼ばれるものがあります。

自然葬の代表例は「樹木葬」と「海洋葬」です。

樹木葬は、従来の墓石の代わって樹木を墓標とします。
個別で埋蔵してくれるプランや共同で埋葬プランなどあり、価格には幅があります。
しかし一般的な石材で作られるお墓に比べるとコストを抑えることができます。

海洋葬は、海に散骨するタイプです。
散骨してしまうのでお墓は必要ありません。
お墓の管理など心配したくない方、お墓を必要としない方は海洋葬を選択に入れるのもいいでしょう。

続いて墓友です。
墓友(はかとも)とは、一緒に同じお墓に入るお友達のことです。
お墓の共同購入や契約などし、先祖や親族ではなく、お友達と一緒にお墓に入ります。
これもまた、新しい形のお墓として話題となっています。

またお墓や自然葬は、生前予約することも可能です。
亡くなったあとも自分の希望通りにするために、生前予約をして、エンディングノートに記入しておくといいでしょう。

 

葬儀関係に関すること

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お墓に続いて葬儀関係についても考えて、できることは準備しておくといいでしょう。

お葬式に必ず呼んでほしい友人のリスト作成や、葬儀関係の生前予約などできることは沢山あります。
亡くなったあと希望通りの葬儀を行う為に、事前に依頼しておくといいですね。

また、友人リストを作成する場合は、氏名や連絡先なども忘れずに記入しましょう。
名前だけでは、ご遺族が友人に連絡を取るのは難しい場合もあります。

「葬儀の種類」についても様々な形の葬儀があります。

・直葬(火葬式)
・家族葬
・一般葬
・自然葬(樹木葬・海洋葬)
・社葬・団体葬
・自由葬

お墓のことと合わせて、ご自分にあったものを選択するのがいいでしょう。

 

遺産相続と遺言に関すること

遺産相続や遺言についても考えておくようにしましょう。

遺産相続とは、法定相続人(一般的にご家族や親族)があなたの資産を相続することをいいます。
法定相続人は、法律で定められており、相続人には次のように優先順位があります。

1.配偶者や子供・孫など
2.両親や祖父母など
3.兄弟姉妹や姪・甥など

上記はおおよその順位です。
相続人の有無などで、相続できる人や相続分が異なります。

例1)配偶者あり、子なし、ご両親あり
法定相続人は配偶者とご両親となります。
例2)配偶者なし、子あり、ご両親あり
法定相続人は子のみとなります。

(例1)と(例2)は状況は似ていますが、ご両親の相続権は異なります。
このように法定相続人といっても、状況により異なるので覚えておいて損はないでしょう。

但し、上記例は遺言書がなく、法に則って相続した場合です。

遺言書がある場合は、遺言書の内容が優先されるので、法定相続人の優先順位や相続分など変更することができます。
また、遺言書がある場合は第三者へ遺産を相続(贈与)することや地方自治体、NPO法人へ寄付することも可能です。

・諸事情で親族とは疎遠になっているから、身の回りのお世話をしてくれたAさんに遺産を残したい
・両親とは不仲だから兄弟姉妹へ遺産相続してほしい
・相続人がいないから、生まれ育った地元へ寄付をしたい

このような場合は、必ず遺言書を準備しておくようにしましょう。

相続人がいない場合の遺産はどうなるの?
相続人不在の場合は、最終的に国庫へ帰属されることになります。

遺言書は自筆で書く「自筆証書遺言」と呼ばれるものや、専門家へ作成してもらう「公正証書遺言」などがあります。

自筆証明遺言の場合は、書き方を間違えたりすると無効になってしまうケースもあります。
ご自身で作成する場合は、下調べなど慎重にする必要があります。

公正証書遺言の場合は、あなたが口頭で伝えたことを確認しながら、専門家が作成するものです。
保管場所も公証役場で行われるので、改ざん等される心配もありません。
但し、公正証書遺言を作成する場合は、遺言書の作成費用や証人への日当など費用が発生します。
財産の合計額や相続人の人数などで費用は異なりますが、数万円程度はかかります。

 

一人暮らしの終活なら生前契約もポイント

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一人暮らしの終活なら生前契約もポイントです。

生前契約とは、自身に十分な判断力があるうちに、死後のことを考えて契約するものを指します。
葬儀のプランを生前のうちに予約しておくのも生前契約ですし、遺言書について弁護士などに託すのも生前契約となります。

ここでは、一人暮らしの場合に考えておきたい4つの生前契約について紹介します。

・死後事務委任契約
・見守り契約
・身元引受契約
・任意後見契約

では、それぞれ順番に紹介していきます。

 

死後事務委任契約

死後事務委任契約とは、言葉の通り「死後の事務的な手続きを委任する契約」です。
人が亡くなったあと、様々な事務手続きをする必要があります。
身寄りがない方やご家族が遠方に住んでいる方は特に考えておきたいポイントです。

では、死後事務委任契約で依頼できる例を確認していきましょう。

・死亡時の遺体引取り
・家族や友人への連絡
・葬儀や納骨
・遺品整理
・役所への手続き
・公共料金や各種サービスの解約・清算
・遺言執行

など様々なことを依頼することができます。
死後のことをいろいろとやってくれる代行サービスと覚えておきましょう。

死後事務委任契約にかかる費用はどこまでやってもらうのか、この範囲によって幅がありますが数十万円~100万円前後はかかるようです。
上記金額は専門家への報酬で、プラスで実費分がかかります。

 

見守り契約

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見守り契約とは、定期的にあなたと連絡を取り、健康状態や生活状況の確認など行ってくれる見守りサービスです。
簡単にいうと「あなたを見守る契約をする」ということです。

見守りの方法は電話や訪問など様々な形があります。
中には自宅にセンサーを設置し、一定時間反応がなく生活反応が確認されない場合は、担当者が駆けつけてくれるサービスなどもあります。

階段から転落して身動きが取れなくなったり、発作で意識を失ってしまった場合など、早期発見に繋がりますね。

亡くなってしまった場合も、一人暮らしだと発見が遅れることが多々ありますが、こうしたサービスを利用することで早くに発見してもらうことができます。

見守り契約は死後はもちろん、生前にも役立つサービスなので、より安心して過ごすことができます。

以下、見守り契約の料金についての一例です。

サービス内容料金
2ヶ月に1度の電話、不定期訪問月額5,000円
1ヶ月に電話1回と訪問1回月額10,000円
電話や訪問等年間契約数万円~
センサー設置別途費用工事費用

上記表をご覧頂くとわかるように、かかる費用は幅広いものになっております。
ご自分に合った見守り契約を行いましょう。

 

身元引受契約

身元引受契約とは、身元引受人(身元保証人)になってもらう契約のことです。

老人ホームや介護施設、サービス付き高齢者向け住宅などへ入所するとき、身元引受人(身元保証人)を求められるのが一般的です。
身元引受人が行う代表例として、遺体引取や金銭債務(未払い金や退去費等)の処理など挙げられます。
事情により親族を頼ることができない方や、身寄りのない方にとっては非常に困る問題ですね。

この問題を解決するのが「身元引受契約」です。
上記の心配もする必要がなく老後も安心して過ごすことができます。

身元引受契約は単体でも契約はできますが、他の生前契約と併用されることが多いです。
各種生前契約と一緒になったプラン等も用意されている場合がありますので、契約時に専門家へ相談してみましょう。

 

任意後見契約

任意後見契約とは、自身の判断力がなくなってしまった場合に備えて契約するものです。

人間は年齢を重ねると判断力が低下していきます。
通常の生活に支障をきたすほどではない場合もありますが、ひどくなると認知症といわれる状態になってしまうことも考えられます。
万一、そのような状態になってしまった場合に財産管理や各種契約などを他の人(後見人)に一任する契約です。

後見人は信用できる人なら誰を選んでも問題ありません。
親族でもいいですし、友人などから選ぶこともできます。

親族や知人に迷惑はかけたくない場合は、法律のプロである弁護士さんにお願いするのがいいでしょう。

また、親族や友人にお願いする場合でも契約書の作成は忘れないようにしましょう。

 

孤独死についても考えておこう

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最近は近所の方とのコミュニケーションが少なくなっていたり、ご高齢者の一人暮らしも多く「孤独死(こどくし)」という言葉をよく耳にするようになりました。

孤独死は一人暮らしのため、発見が遅れてしまうケースが多々あります。

ですので万一に備えて、あらかじめいろいろな対策を行っておくようにしましょう。

対策は、以下のようなものが挙げられます。

・見守りサービスなどを活用
・近所の人とコミュニケーション

・訪問サービスを利用

では、それぞれ順番に紹介していきます。

 

見守りサービスなどを活用

見守りサービスとは、生前契約の項目でお話した「見守り契約」のことです。
この見守りサービスを活用するのも1つの手段となります。

一人暮らしの場合は、何かあった時にすぐ気付いてもらえることは少ないです。

しかし見守りサービスを活用することで、気付いてもらえる可能性があります。

見守りサービスは定期的にあなたの生活状況の確認など行ってくれます。
電話や訪問など方法は様々ですが、定期的に確認してくれるので、何かあった場合の早期発見に繋がります。

自宅へセンサーを設置し、一定時間生活反応がないと駆けつけてくれるサービスなどもあるので、これらを取り入れて対策するのも有効的でしょう。

 

身近な人とコミュニケーション

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孤独死は高齢者の一人暮らしに多いものです。
仕事をしているうちは職場の方などに気付いてもらえますが、退職後は一人で過ごすことも増えて気付いてもらえないことが多々あります。

その対策として、身近な人や周囲の人とのコミュニケーションは欠かせません。
近所の人や行きつけの喫茶店のマスターなど色々なところでコミュニケーションは取れます。
地域の集まりがあるのでしたら、それらに顔を出すのもいいでしょう。
また、最近は「墓友」を作るというのも1つの手段となっています。

このような対策を行っておくことで、ちょっとした異変に早く気付いてもらえることがあります。

 

訪問サービスや定期購入を利用

訪問介護や訪問看護といった訪問サービスを利用したり、食材の定期購入便を利用するのも非常に有効的です。

生協では、重いものやかさばるもの(2リットルの飲み物やお米など)の宅配や、調理済みの夕食を毎日お届けする宅配サービスなど行っています。
ヤクルトでは、毎週ヤクルトレディが届けてくれる「ヤクルトの定期購入」をすることができます。

但し、あまりに適当な方だと「いつものこと」と思われてしまい、異変に気付いてもらえません。
ですので「きちんと定期便の受け取りを行う」「外出等で受け取れない場合は必ず事前に連絡する」など日頃からしっかり行うようにしましょう。
小さなことですが、日頃からきちんとしておくことで異変に気付いてもらえる可能性は大きく上がります。

また、新聞を取るのも有効的です。
新聞はほぼ毎日配られるうえに、郵便受けや玄関ポストに投函しますよね。
郵便受けなどはそこまで大きくはないので、翌日になっても入っているとすぐに気付いてくれるはずです。
ときどきニュースでも新聞配達員が「数日分の新聞が放置されおかしいと思い、110番通報をした」というニュースがありますよね。
新聞を読む方でしたら、継続的に新聞は取っておくといいかもしれません。

 

まとめ

一人暮らしの終活について紹介しました。

では、最後に振り返って終わりにしましょう。

・生前整理を済ませておこう
・自身の財産を把握しておこう

・エンディングノートを作成しよう
・お墓や葬儀について考えてみよう
・いろいろな生前契約があることを覚えておこう
・万一に備えて、孤独死について対策もしておこう

今回は上記のポイントについて説明しました。
しかし終活というのは決まったルールはありません。
ご自身で必要だと思うことや、やり残したことを実行するのも終活の一つです。
何かある場合は、終活の一環としてリストへ追加していきましょう。

何より、悔いのない人生を送ることが一番です。

次の記事でおすすめのエンディングノートを紹介しています。
これからエンディングノートの準備をお考えの方は、ぜひ参考にしてみてください。

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