終活離婚とは?

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終活離婚を考える際、熟年離婚または死後離婚といった選択肢があるかと思います。

どちらの形の離婚にしても

「離婚は究極の終活」
「離婚は美的な終活」

といったように、いわゆる終活離婚に対して比較的綺麗なイメージを持たれている方は多いようです。

▼この記事を読んで理解できること
・終活離婚とは?
・熟年離婚の理由や見解、メリット・デメリット
・死後離婚の理由や見解、メリット・デメリット
・改めて終活離婚とは何なのか

終活離婚とは?

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はじめに、「終活離婚」という言葉は造語になります。

記事冒頭で「いわゆる終活離婚」と書きましたが、当サイトとして考える「終活離婚」の定義としては次のように考えています。

①終活の一環で離婚すること(熟年離婚)
②死後離婚のこと

①については、いわゆる「熟年離婚」が該当します。
ただ、必ずしも「熟年離婚する人=終活のため・終活のことを考えている人」ということではありません。

②の「死後離婚」については、終活の一環と考えると「終活離婚」の1つの形として捉えられると考えています。
※死後離婚について詳しくはこの後の【死後離婚とは?】にて解説しています。

熟年離婚とは?

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熟年離婚とは、明確な定義があるわけではありません。
一般的には長年連れ添った夫婦が離婚することを指す場合が多いです。

「長年って何年?」
「熟年離婚とは何歳から?」

と疑問に思われる方も多いと思いますが、長年というのは20年以上とも25年以上ともいわれています。
他にも年齢が55歳以上の夫婦を指していわれるとも。

定義は存在しませんが、熟年離婚とは55歳以上で20年ないし25年以上婚姻関係にある夫婦が離婚することだと解釈できます。

 

数字でみる熟年離婚

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「熟年離婚は増えている」というのはよく聞きます。
熟年離婚の割合を数字で確認してみるとどうなっているのでしょうか?

※下表は厚生労働省が発表している平成30年度の統計データになります

同居期間別にみた離婚件数の年次推移
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引用元:平成 30 年(2018)人口動態統計月報年計(概数)の概況

他の同居年数と離婚の割合と比較しても、20年以上だけが年々増えているということがわかります。

「熟年離婚は増えている」というのはイメージだけじゃなく、実際に増えているということが裏付けされています。

ちなみに、平成17年の同居期間20年以上の離婚件数が40,395件と、表中にあるどの年よりも件数が多くなっています。

平成17年(2005年)は、渡哲也さん主演で「熟年離婚」というテレビドラマが放送された年になります。

『熟年離婚』(じゅくねんりこん)は、2005年10月13日から12月8日まで毎週木曜日21:00 – 21:54に、テレビ朝日系の「木曜ドラマ」枠で放送された日本のテレビドラマ。主演は渡哲也。

全9回の平均視聴率は関東19.2%、関西23.2%(最高視聴率は共に最終回の関東21.4%、関西30.0%)。

団塊世代の大量定年問題を踏まえ、夫婦のあり方を扱ったドラマ。

高視聴率を獲得し、「熟年離婚」は流行語ともなった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

同ドラマが実際の熟年離婚に与えた直接的な関係は不明ですが、少なからず影響はあったようにも考えられます。

厚生労働省の統計データから熟年離婚が年々増えているということがわかっていただけたかと思いますが、どんな理由があって離婚するのでしょうか。

 

熟年離婚の理由

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若い世代の人なんかは不思議に思いませんか?

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「夫婦間のことは周りが口出しすることじゃない」
「大きなお世話、夫婦にしかわからない問題もある」

そういった意見もあることはわかります。

ただ、「なぜ?」と疑問に感じている人も少なくないと思います。why

熟年離婚の理由として多く上げられているのが「子供の自立」です。
離婚全体でみると、離婚する夫婦で一番多い理由は「性格が合わない」ということが裏付けされている統計データがあります。

この後に示す表は最高裁判所が情報開示している統計データをもとに、離婚の原因となる動機を申し立て件数の多い順に置き換えたものです。
よりわかりやすく夫側・妻側に分けています。
⇒ 参考:最高裁判所「婚姻関係事件数  申立ての動機別申立人別  全家庭裁判所」(平成29年)

夫側の申し立て

まずは夫側からご覧ください。

申立て内容(動機)申立て件数(総数17,918件)
【1位】性格が合わない11,030件
【2位】異性関係2,547件
【3位】性的不調和2,316件
浪費する2,218件
暴力を振るう1,500件
病気705件
酒を飲み過ぎる435件

 

妻側の申し立て

続いて妻側の離婚動機申し立て内容と件数です。

申立て内容(動機)申立て件数(総数47,807件)
【1位】性格が合わない18,846件
【2位】暴力を振るう10,311件
【3位】異性関係7,987件
浪費する5,000件
性的不調和3,500件
酒を飲み過ぎる2,964件
病気705件

上記表の件数すべてが熟年離婚というわけではありませんが、

「妻のここが嫌で離婚したい」
「夫のここが嫌だから離婚したい」

という内容が汲み取れるデータになっているんじゃないでしょうか。

夫側・妻側ともに離婚動機の原因として性格が合わないという申し立てが最も件数が多いです。
妻側の2位は夫のDVなど暴力を振るう、夫側の2位は異性関係つまり浮気や不倫です。

 

我慢の限界はレッドカード

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熟年離婚の割合が前述した表の数字のどれくらいの割合なのかはわかりません。

ただ、熟年離婚において性格が合わないを言い換えると、「我慢の限界」と考えられるんじゃないでしょうか。
長年ともに連れ添っては来たけど、「性格が合わないという不満を我慢していた」ということです。

つまり、夫婦間において

相手への不満 ⇒ イエローカード

不満が募って我慢の限界となる ⇒ レッドカード

と考えることができるように思います。

ちなみに、最近ニュースでよく取り上げられた「吉本闇営業問題」
吉本興業のお家騒動にまで発展し、極楽とんぼの加藤浩次さんが自身の進退をめぐる発言が「加藤の乱」などと報道されました。

その加藤浩次さんの発言に対し、おぎやはぎ(プロダクション人力舎)の矢作兼さんが熟年離婚を引き合いに話をしていました。


矢作さんの「昔からずっと不満がある」という発言は、熟年離婚に対するイメージがあるからこそ出た率直なコメントだったんじゃないでしょうか。

 

妻が我慢していること

既婚女性が「我慢していること」の主な内容は

・お金
・家事
・容姿

この三つが結婚生活において我慢に繋がっていることが多いようです。

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夫がお金にルーズだと妻の不満は募っていきます。
現にそれが表れているのが上記の離婚動機原因にもなっている「浪費する」です。

家事は分担制などある程度の取り決めがあると、不満が募るというケースは少ないです。
ただ、夫婦間の取り決めなどが無いと、主に家事を担う妻側はストレスになってしまうケースは多いようです。

離婚理由でよく聞く「小さなことが積もり積もって…」というのは、家事なども含まれているんじゃないでしょうか。
つまり、不満が蓄積されて我慢の限界訪れるということなんだと思います。

三つ目の容姿に関する我慢とは、身なり・清潔感のことを指しています。
男性側が思ってる以上に女性は清潔感を気にしています。
例えば「夫の洋服や下着など一緒に洗濯したくない」というのが募ると、上記の離婚動機原因でもある「性的不一致」に繋がってしまうんじゃないでしょうか。

 

夫が我慢していること

一方で男性、夫側の我慢も共通して「お金」のことは大きいです。
ただ、妻側のお金のこととは少し意味合いが違ってきます。

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男性のお金の悩みは趣味嗜好に直結していると考えられます。
夫の趣味に理解を示す妻は多くないといわれています。

例えば小遣い制だと満足いく趣味嗜好を全うすることができないため、我慢は募ります。
こうしたお金のことは上記の離婚動機原因でもある「酒を飲み過ぎる」「浪費する」に繋がってきてしまうんじゃないかと思います。

結婚していない人や若い人からすると、

「長年一緒にいたからこそ、夫婦わかり合えるものなんじゃないの?」

と思うかもしれません。

「困難をともに乗り越えていくのが夫婦だ」

という声もありますよね。

綺麗な言い方をしたいところですが、長年連れ添った間柄だからこそ色々あるんだと思います。
男性からすると寂しい意見になりますが「この人と一緒にお墓に入りたくない」と考える女性も中にはいます。

綺麗事だけではどうにもならないのが熟年離婚なのかも知れません。

先日、テレビ番組「ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒」で歌手・タレントの高橋ジョージさん(61)が出演し、離婚のことを語っていました。


1998年に結婚し、高橋ジョージさんが現在61歳ということを考えると「熟年離婚」にあたると思います。(2016年に協議離婚が成立)

2011年には理想の有名人夫婦を選ぶ「パートナー・オブ・ザ・イヤー2011」に選出もされていたのになぜ?
そう感じる人は多いと思いますが、長年連れ添っている関係でも何が起きるかわからないということなのかも知れません。

ただ、高橋ジョージさんの熟年離婚は私の思う「終活離婚」には該当しないとは思ってます。

どちらかいうと芸能人だとビートたけしさんの離婚のほうがそれに該当するんじゃないかと思います。

▼ビートたけしさんの場合、離婚以前から終活についてはご本人が語っていたこともありました。


ビートたけしさんの熟年離婚が終活離婚なのか言い切ることはできませんし、ご本人しかわからないでしょう。

ただ、気になるのが熟年離婚のメリットやデメリットは何だろう?
ということです。

もし、メリットやデメリットが終活に繋がる節があるなら、熟年離婚が増えているということに繋がっていると考えられるんじゃないでしょうか。

 

熟年離婚のメリット・デメリット

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熟年離婚のメリットはいくつか考えられますが、ひと言でいうとkaihouだと思います。

具体的には以下の通りです。

・DVなど家庭内暴力からの開放
・浮気や不倫といった精神的苦痛からの開放
・夫のお墓に一緒に入らなくていい
・夫または妻の身内からの開放(姑など介護からの開放)
・今まで行けなかった旅行や、趣味に時間を費やすことができる
・新たな恋愛も自由にできる
・姓を変更することができる(妻)

このように、メリットを考えると「第二の人生をスタートすることができる」と捉えることができます。

ここで、終活の意味合いを考えてみると、「自分らしく人生の最期まで生きる」という側面があります。
言い切ることはできないにしても「熟年離婚は終活離婚」と考えることはできるんじゃないでしょうか。

そう考えると、

「離婚は究極の終活」
「離婚は美的終活」

と言われているのもわかる気がします。

ただ、どこかで離婚のことを自身で美化・正当化している節もあるように感じます。
「自分のことしか考えてない」と言われればそうなのかも知れないですし。

でも、長く連れ添ったからこそ「これからは自分のために」という気持ちがより強くなるのだろう、と客観的にわかる気もします。

「終活のため」という熟年離婚のケースは「残りの人生における自分自身のため」だと考えられます。

次に、熟年離婚のデメリットについても見ていきます。

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熟年離婚のデメリットをひと言でいうとdemeritだと考えられます。

・離婚給付による問題(財産分与・慰謝料の問題)
・老後不安
・経済的安定を得ることが難しくなる(一般的には女性側)
・生活水準が下がる(下がりやすくなる)
・世間体が悪くなる

お金に関しては慰謝料など離婚給付問題のほか、昨今の老後2,000万円問題にみられるように老後不安に陥ることもあります。

何かとお金に関しては問題が多くなると思いますが、今の時代、昔ほど離婚がマイナスイメージではないように感じます。
昔は「離婚=世間体が悪くなる」といった節はあったと思いますし、気にする人も多かったようです。

ここで終活を持ち出すと、例えば「終活のために離婚した」ということなら特に世間体を気にしなくてよくなるのではないでしょうか。
「ああ、なるほど終活のためか」と周りが思えば、あまりマイナスイメージにならない気がします。

終活という言葉が幅広く認知されている現在、熟年離婚をある意味美化することにも使えてしまうわけです。

もし、終活を理由とした熟年離婚であれば「デメリットである金銭的問題を考えても自分のために離婚したかった」と、捉えることができる気がします。

熟年離婚のメリット・デメリットどちらにも「自分自身のため」ということが共通しています。

ここで終活の意味合いを考えてみます。

・終活とは自分のための活動
・終活とは残された家族のための活動

熟年離婚する人全てのケースではないものの、「自分のための活動」として離婚するのではないかと考えることができるのではないでしょうか。

これが私が「熟年離婚は終活離婚」と考えるもっともな理由になります。
人によって終活の形は違いますし、熟年離婚の正解・不正解を問うわけではありません。

ただ、「自身が納得いく終活を」と考えて熟年離婚するのはある意味自然のようにも思います。

死後離婚とは?

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死後離婚とは、簡単にいうと配偶者の死後に離婚することです。
具体的には配偶者の死後、「姻族関係終了届」という書類を役所に提出することによって婚姻関係を終了させることです。

この記事でも冒頭から「終活離婚」という造語を使っていますが、「死後離婚」も造語だといわれています。

姻族関係終了届(読み方:いんぞくかんけいしゅうりょうとどけ)とは?
・一度提出して受理されると取り消しできない
・平たくいうと「縁を切る行為」のための書類

夫・妻、配偶者どちらかが亡くなっても夫婦であること(姻族関係)が自然に終了することはありません。
姻族関係終了届を提出し、受理されることでいわゆる「死後離婚」となります。

配偶者の死後に再婚する場合配偶者と死別し、再婚する場合でも遺族関係終了届を提出しない限りは死別した配偶者の血族との姻族関係は継続されます。
つまり
・死別した配偶者の血族
・再婚相手の血族

2つの姻族関係が生じている状態になりますが、法的には問題ありません。
いわゆる「重婚」のケースでは?
と疑問に感じる方がいるかもしれませんが
・前配偶者が死亡(死別)
・前配偶者との離婚が成立済
上記どちらかの状態であれば、正式に婚姻することができ、法的にも問題ないということになります。
死別後の再婚時に姻族関係終了届を出さなければいけない決まりもありません。
複数の姻族関係が生じる状態による弊害は特にないとされています。
※但し、法的観点から前配偶者の両親などに対する扶養義務を負う可能性はありえるといわれています

配偶者と死別して再婚を検討する場合は扶養義務などの確認をして、必要であれば姻族関係終了届を提出することが好ましいでしょう。

死後離婚のメリット・デメリットですが、姻族関係終了届の提出によって次のように考えられます。

死後離婚のメリット・デメリット

※以下の表は例として夫の死後、妻が姻族関係終了届を提出するケースです

姻族関係終了届を提出するメリット
・夫のお墓に一緒に入らなくていい
・介護問題など姑にまつわる全てから開放される
具体的には、姑の介護をしていた妻なら、死後離婚をすることで「夫家の嫁」ではなくなるので、介護の必要もなくなります。
つまり、夫の両親・兄弟姉妹の扶養義務がなくなるということです。
・遺族年金などの助成金の受給資格は無くならないということもメリットといえるでしょう。
※再婚した場合は遺族年金はもらえなくなります
姻族関係終了届を提出するデメリット
・デメリットと捉えるかは個人差もあると思いますが、身内・親戚付き合いが一切なくなってしまいます。
そのため、何か困ったときや、いざというときに頼れる人間関係を失ってしまうことになります。
・子供がいる場合、代襲相続*の懸念や、小さな子供の場合は心情の配慮をしなければいけない場合があります。
例えば、義父・義母と他人になってしまうので、子供からすると父親を亡くした上におじいちゃん・おばあちゃんとも疎遠になってしまうということになってしまいます。
・その他、一度提出して受理された姻族関係終了届は元に戻すことができないというのもデメリットだと考えられます。

※代襲相続については下記事にて紹介していますので、あわせてご覧ください。

 

ここまで解説したように、死後離婚は文字通り配偶者の死後のことですが、離婚という形ではなく新たな人生を前向きに生きる方もいます。

それが「没イチ(ボツイチ)」と呼ばれる方たちです。
配偶者に先立たれて再び独り身となった高齢者の方のことを指すようです。


没イチに関する書籍も出ていて、「少しでも夫の分まで、妻の分まで前に進みたい」といった思いで読まれる方が多いそうです。
気になる方は一度読んでみるとよいでしょう。

まとめ

matome

終活離婚と称して熟年離婚と死後離婚について解説してきました。
終活.comが考える終活離婚という造語の定義は最初に書いた通りですし、熟年離婚・死後離婚の全てのケースが該当するわけではありません。

「終活離婚するのが正解」
「終活離婚しないのが正解」

どちらが正解なのかは周りが決めるものでもなく、その本人の捉え方だと思います。

終活離婚とは何なのか?
全ての熟年離婚や死後離婚が該当するわけではありませんが、「自分自身の終活のためにする離婚」なのではないでしょうか。

熟年離婚が自身の頭の中によぎったら、そのときは「ご自身の終活の意味合い」を考えてみてはどうでしょうか。

終活とは自身の人生の最期をより良くするための活動であり、残された家族や大切な人のことを考えた活動をすること

熟年離婚にしても、死後離婚にしても、終活とは何かを今一度考えてみることで最善の形・方法を見出すことができるような気がします。
もちろん綺麗事や美化することが正しい判断と言い切れないところもあると思います。

ですが、どちらにしても「自分が決める道」であることは確かです。

自分で決める道こそ、最も後悔がない選択や決断となるのではないでしょうか。

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熟年離婚・死後離婚、どちらも共通して子供の存在というのは大いに関係してくるものです。
どのような関係性の夫婦であっても、子供という存在はとても大事で大切な存在だと考えるのが一般的だと思います。

下記事では、大切な子供のことを考えて行う終活についてまとめています。
是非あわせてご覧ください。

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